56日目

2020年6月1日。

マコナリ社長の人格改造。

メモ書きは自分で考えたテーマについて、箇条書きで1枚1分で書く。

それを毎日10枚1ヶ月以上続ける。

それを保存して、カテゴリー別にファイリングする。

いい意味で開き直る。

あとはやるだけの状態になりやらない理由がなくなる。


コーチングしてもらうことで、人生を変える効果がある。

一対一の対話をすることで相手に気づきを与える人材開発ツールである。

相手は秘密を守ることができ、成長に向き合ってくれる人。

年上で同性だと話しやすい。

眼から鱗のコーチングは参考文献としてオシ。

月1か、各月で行うとよい。


人が変わることができないのは裏の目標と固定観念があるからだ。

免疫マップとは何か。

改善目標、阻害行動、裏の目標、固定観念

変わりたくても変われない行動や考えは、自覚しない嘘=変わらない明確な目標・目的(裏の目標)

裏の目標=アドラーの目的論

裏の目標は強力な固定観念でできている。

つまりは強力な自分だけの勘違い。

免疫マップをもとに、人格を変える方法は以下。

1年以上かけて固定観念を捨てなくてはいけない。

いきなり変えると壊れるので、弱い力で時間をかけて変える。

強力な固定観念を全て逆の言葉にして振り返り続ける。

振り返りは1週間ごとに行う。

固定観念が変わるまで1年以上続ける。

人間の考え方、思考、習慣を変えることはできるが時間はかかる。

人間の長所は短所であり、その人なりのやり方で価値をつけるべきだ。

短所ばかりに目を向けずに長所を特化して変わることも大切。


メモ書きは一度やったが継続できていないので、再開する。

コーチングはパートナーにしてもらいたいが、昔習ったがすっかり忘れてしまって知識が不足しているので、勉強してから必要なら依頼する。

免疫マップは未経験なので、挑戦してみよう。

まずは、改善目標について。

お酒を飲まない。

阻害行動は、お酒を飲んでしまう。

裏の目標は、飲酒することでストレスが減ることと人と円滑なコミュケーションを取るためには欠かせない。

固定観念は、飲酒は最も効果的で即効性のあるストレス解放、コミュニケーションツールの一つである。

取るべき考えは、飲酒により、消化機能不全と浮腫、脂肪燃焼の阻害を起こしストレスがたまる。

またコミュニケーションは飲酒をしていない方が正常な思考回路が働くため円滑だと考える。

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